最近、邦楽ばっかり聴いてる私です。
昔はそれこそ「洋楽こそが至高」という考え方だったわけですけど。
なんか最近、オリコンTOP10がそれこそ嵐とAKBだけしかねーよwwwwwww
とか色々言われてるような邦楽ではあるんですけど、
面白いことをしている人が増えたというよりも目に付くようになった、ような気がします。
インターネットで発信されてる情報を傍受したのか、
タワレコやらのCD屋さんで取り上げられてる情報をみたのか、
それは忘却の彼方なわけですが。
最近、邦楽ばっかり聴いてる私です。
昔はそれこそ「洋楽こそが至高」という考え方だったわけですけど。
なんか最近、オリコンTOP10がそれこそ嵐とAKBだけしかねーよwwwwwww
とか色々言われてるような邦楽ではあるんですけど、
面白いことをしている人が増えたというよりも目に付くようになった、ような気がします。
インターネットで発信されてる情報を傍受したのか、
タワレコやらのCD屋さんで取り上げられてる情報をみたのか、
それは忘却の彼方なわけですが。
かなり愛してやまないユニットなのですが。
関西メインで活動中のようです。
CDがほしくてむちゃくちゃ探したんですけど、
結局見つからず、
公式Webからメアド確認して、メールで売ってくれと。
いい思い出です。
この人らのビートはマジでくーるです。
結構前に買ってたんですが、今更ご紹介。
audio-technica AT-HA65

値段の割にI/Oがかなり豊富に揃っていたので、購入。
なかなか、OUTが5ポートもある奴ってないんですよね。
デジタルI/Oももちろんあるので、ゆくゆくはデジI/Oかなーとは思ってます。
音がどうなったこうなったというよりも、これのおかげで、煩雑だった
オーディオインターフェース周りがすごくすっきりしたのがうれしかったのです。
それまでは、インターフェースのヘッドホンOUTを無理やり2個に増やして
Computer MusicMonitorRをつこてましたから。
ヘッドホン付け替えの手間はなくなるし、無理やり増やしたことでの
ヘッドホンパワー↓も解消という万能アイテム。
肝心の音質は、癖がさほどなく底上げをしてるイメージ。
ヘッドホンの特性を生かすという点では○なんでしょうけど、
どうせアンプを使うなら、もう少し癖があった方が面白いものです。
全然及第点なので、贅沢な話なんですが。
PS2用途とデュアル兼用でモニターを新しく買ったんですが、
コンポーネント端子の音声部分の赤白コードをこいつにプスっとしたいがしかし、
そうなるとラインセレクターがいるやないか!!と、少しラインセレクターの値段を
調べてしまう自分が本当に嫌になりました。
モニターはスピーカー内臓で音は出せるのにね。。さすがに我慢しよう。。
amazonで対象物を眺めてるときに我に返りました。
物欲スイッチが入るとどうにもならない。怖い怖い。
ただでさえ椅子がじゅういちm・・・ゲフンゲフン
更新が滞っていたのは、他でもなく部屋の掃除が忙しかったと。
以上で、更新しなかった理由の説明を終わります。
さて、本題ですが・・・
ほぼ趣味になりつつある部屋の掃除をするにあたり、
気分の高揚を得るため音楽をかけているわけなんですが、
案外自分のもっている音源の中でずっと聞いていられるものが
少ないのではないかとそういう気がしたのです。
ここで言う所のずっと聞いていられないってのは「飽きた」というのとは
ニュアンスが異なるのです。
当然、飽きたら、文字通り「ずっと」は聞いてられないわけですけど、
言いたいのは飽きる前の話。
曲の賞賛をする際、色んな方法があると思うんです。
・かっこいい
・良い
・気持ち良い
・かわいい(あんまこんな表現はないか)
etc
大別すべきは「かっこいい」と「気持ち良い」でしょうか。
「良い」は両方内包してるようなそんな印象です。
ま、この辺も人によって感覚は違うと思いますけど。
結論から言うと、僕は「かっこいい」曲をずっと聞いていられない。
完全に年齢を重ねた結果なのでしょうが。
絶対10代の時には出なかった結論でしょうか。
※あ、ちなみに「かっこいい」とかその辺はジャンル云々じゃなくて
個々人が「かっこいい」と感じる曲ということなので、同じ曲でも
もちろん聞く人の感性で分類される結果は変わってくるのでしょう。
例に出すと、
広○涼子の「大○キ」は僕にとって「ファンキーでかっこいい曲」に
分類されます。該当曲をこの間流し続けてみたのですが、確実に後半しんどくなりました。
これはいかんと。このままでは気を違えてしまうと。
N○.9の「me○uru」という曲に差し替えて流し続けるように切り替えてみました。
掃除がとても円滑に進みました。
この曲は「気持ち良い」に分類されている楽曲なわけです。
ビートやメロディでごりごり来て「かっこいい」と感じさせる楽曲は
長時間使用には向かないね。大掃除の時には向かないね。個人的見解です。
「かっこいい」曲が嫌いというわけではありません。
短距離走での瞬発力と長距離走での持久力とかそういう話なんでしょう。
んで、僕はいわゆるエレクトロニカとかポストロックとか言われてる奴が
長時間聞いていられる曲ですよと、そんなところです。
・・・という、とても長い前振りで、何が言いたいかというと
No.9がすごく素敵なのだと。そういうことなのです。
この手のは国産のレベル高いっすね。ほんと。
今年から不正ダウンロードって違法化されてますよね。
ダウンロード違法化、どこまで合法? 福井弁護士に聞く
施行された時ぐらいに内容をざっと見ましたけど。
再度見直して思った。これはイミガアルノデスカ?
>> Q15:「違法と知りながらダウンロードした」というのはどうやって証明する?
>> A15:難しいですね。
>> Q18:極端な話、ユーザーは「違法とは知らなかった」と言い張れば違法にはならない?
>> A18:「大丈夫」とは言いたくありませんが、「その事実を知りながら行う場合」
>> というのを証明することはかなり難しいでしょう。
…(゚Д゚ )ハァ?
フランスでは、割と強行(?)な法律がございますね。(イギリスも可決済み。施行はしたんだろうか?)
フランスの不正ダウンロード取り締まり法案:HADOPI
>> ※処罰3段階の3番目となるインターネットアクセス切断部分に関しては、
>> 公布に先立つ6月10日、憲法評議会により違憲とされ削除されている。
やっぱりそうなりますよね。。。
実現してたら、ネット切られてもお金払い続けないといけないらしい。オソロシス( ゚ρ゚ )
こんなんもあるけど、この手の技術を使いきれるかどうかって微妙ですよね。
P2Pソフトのトラフィックを高精度で検出するソフトを開発(日立)
なんだかんだで、法で取り締まるのが異常に難しい気がしますよ。
やるんなら徹底的にやらな意味ないし、今の法律のままじゃいかんと思う。
ばっきばきにやって、それこそ、よう分からん人は怖くて手を出せないってところまで
もっていければ、それはそれで成功なんでしょう。正義かどうかは知らんけど。
フランスのHADOPIのとこにも書いてあったけど、
>> 基本的なインターネットサービスアクセスへの自由が尊重されており、
>> 個人データ保護の重要性が述べられている。また、まだ可決には至っていないものの、
>> インターネットへのアクセスは前もって法的機関による決定がない限り
>> 規制されてはならないと考えられている。
結局、インターネットが持つこの前提条件と、常に相反する位置に居るのが
この手の法整備なんで、決着付かない気はしてます。
色々見てて、一番現実路線歩んでる意見はこれなんかなぁと。
ジェイミー・カラム、音楽の違法ダウンロードを認める
なんか、記事のライセンスが厳しそうなんで、引用は避けますw
実際のアーティストでこういうことを感じている人がいるっていうのは、
「へー」って感じはしますね。
僕の消費者心理と良く似てます。
いわゆるファイル共有と呼ばれるものはやった事ないですけど、
有料音楽配信サイトでダウンロードした後、CD買うっていうケースは結構多い。
前に日記で書いたときは音質がどうのって話をメインで書いてたけど、
やっぱり気に入った曲(アルバム)はモノとして持っておきたいという潜在的物欲が
働くのだろうか。
CD世代なんで、CDが好きってのも在るかもしれませんけど。
ちょっと話が逸れて「違法ダウンロードのせいで、CD売れない!」
の方向に向かってしまいそうだw
極端な話、音源への対価として料金を発生させるのではなく、
別の方法でお金を取るというのも一つなんかもなぁ、とか。
音源は全部無料で。
ドラクエ4の作戦的には「ガンガン行こうz」よりも「いろいろやろうz」がよさそうな時代です罠。
行って来た。
BRAHMAN / EGO-WRAPPIN’ Special Live “SURE SHOT”
足腰の弱り方が 大変でした。
久々におしくらまんじゅうできて良かった。
肩あがらん。今、タイピングしてても痛い。
しかし、「行 っ て 良 か っ た 。」
当然、入りはKemuriだったりNICOTINEだったりするわけですけど。
ジャマイカンスカとか聴いてると、勝手に体が揺れてしまいますね。
つーわけで、ジャマイカンスカ投下
もういっちょ投下。最高っす。
良いものです。実に。
完全に癒し系ミュージックです。
日本のスカバンドの源流はやっぱりツートーンスカでしょうか。
Specials偉大ですよね。やっぱり。
学生時代に残念なぐらい繰り返し聞いてたのが懐かしい。
やっぱかっこいいなぁ。
個人的にもっと世に出て欲しいのが、SKA CUBANOなんですけど。
音楽雑誌的に言うとスカ ミーツ キューバンリズムみたいな感じでしょうか。
あんまりか。そうか。下手な説明は要りませんね。
日本人だと川上つよしと彼のムードメーカーズとかもすげー素敵っすね。